大阪万博2025のロゴはパクリって本当?twitterでの評判は?

大阪万博の話題から、2025年開催時の公式ロゴが決定し、注目を集めています。

今回は、そんな注目のロゴについて、パクリという噂やロゴのtwitter での評判について、みていきましょう!

 
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大阪万博2025のロゴはパクリって本当?キャラメルコーンに似ている?

こちらが、大阪万博2025の公式ロゴになります。

この特徴的なデザインが、多くの人の目に留まり、話題となっています。

しかし、その話題性の陰に隠れて、一部では、「パクり」といった声もあるようです。

大阪万博2025のロゴが「パクり」なのか?ということについてですが、こちらは、事実的な情報は一切なく、単純に似ているものが多いことから、「パクり」という声が挙がったと考える方がいいでしょう。

発表時は、twitterのトレンドを埋め尽くしていましたよね~

トレンドに上がっていたものだと、謎のワード「コロシテ(くん)」、「キャラメルコーン」「ガラナの実」など、似ているものが多く挙げられるなど、多くの方が、大阪万博2025のロゴに注目していました。

コロシテくんの元ネタが個人的に気になったので、以下の記事で紹介しています。

大阪万博2025で話題になっている「コロシテくん」の元ネタとは?

 
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大阪万博2025のロゴはパクリなのか?twitterでの評判は?

大阪万博のロゴについての、twitterでの評判を見てみましょう。

そうなんですよ、今回話題になっているのは、「キャラ」ではなく、「ロゴ」です。

しかも、5年先のイベントで、ここまでの話題ですから、今後さらに、大阪万博2025年の話題は注目を集めるでしょう。

https://twitter.com/codeblueflower/status/1298197419461509122

 

どうやら、鬼太郎に登場する妖怪のパクリというツイートが大阪万博2025のロゴは「パクリ」という話題の発端だったんですね。

しかし、この件については、鬼太郎のパロディ作家の方が、ロゴマーク発表時に即座に発信したものということが既にわかっています。

 
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大阪万博2025のロゴはパクリって本当なの?デザイナーは誰?

これほどまでに、注目を集めている大阪万博のロゴですが、デザイナーについて、気になりますよね。

こちらについてですが、TEAM INARIより、代表者はシマダタモツさんがデザインされたことが分かっています。

シマダタモツさんについては、以下の記事で紹介していますので、ご覧ください。

シマダタモツのwikiや経歴は?受賞歴を紹介!

 
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「大阪万博2025のロゴはパクリって本当?twitterでの評判は?」まとめ

今回は、大阪万博2025の話題から、ロゴについて、見ていきました!

今後の大阪万博の情報に注目が集まります!

関連記事はこちらから↓

大阪万博2025で話題になっている「コロシテくん」の元ネタとは?

シマダタモツのwikiや経歴は?受賞歴を紹介!

 
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