欅って書けない?の次の櫻坂46の新番組名は何?改名後を予想!

欅坂46の冠番組「欅って書けない?」が2020年10月12日をもって、最終回を迎えました。

放送開始は2015年10月5日で、約5年間放送されました。

そこで、今回は、「欅って書けない?」の次の櫻坂46の新番組の名前について、櫻坂46に改名後に伴い、ネット上の予想をご紹介します。

 
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欅って書けない?の次の櫻坂46の新番組名は何になる?

欅って書けない?の番組名の由来ですが、具体的に、明記されてはいません。

しかしですが、「欅って書けない?」というタイトルにように、当時「欅」という漢字が書くのが難しいというのが、ファンの間でも、話題になっています。

 

元々は、「鳥居坂46」という名前でしたが、欅に変更されたことも話題になりましたよね。

番組MCの土田晃之さんも、初回放送では、「欅」の漢字の難しさを語る場面がありました。

 

また、冠番組の名前の由来ですが、同じ坂道グループの乃木坂46、日向坂46の冠番組の名前もおさらいし、ある程度の予想を立ててみましょう。

 

乃木坂46の冠番組は「乃木坂ってどこ?」→「乃木坂工事中」となりました。

日向坂46の冠番組は「ひらがな推し」→「日向坂で会いましょう」となりました。

 

どちらも、番組名の由来についての具体的な説明はありませんでしたが、その時に生まれた話題にフォーカスしているように感じますね。

おそらくですが、乃木坂46については、「乃木坂ってどこ?」は、多くの方が番組名のように、「その場所ってどこなの?」、つまり、乃木坂ってどんなグループ?という疑問から入り、芸能界入りたての彼女達を応援する意味が込められていたのではないでしょうか?

 

いわゆる、「発掘系」というのでしょうか。

 

そして、「乃木坂ってどこ?」での経験と共に、グループ自体も成長し、今後の期待も込めて、まだまだ彼女たちは成長し続けます!という意味を「工事中」という言葉に置き換えたのではないでしょうか?

 

「ひらがな推し」については、当時、ひらがなけやきとして活動していた傍ら、「ひらがなけやき」として、1グループの活動が正式に発表された際、いままでの姉妹グループという概念からは、離れて、活動しいていく彼女たちのことを知ってほしいという意味で「推し」という言葉を番組名にしたと考えられます。

 

ひらがなけやきは日向坂46に改名し、番組名は「日向坂で会いましょう」に変更。

 

日向坂で会いましょうについては、番組MCの春日さんは「待ち合わせ」という風に捉えていました。

 

欅坂46の「欅って書けない?」が櫻坂46での番組名を今までの例から、考えるのは、なかなか難しいですね。

タイトルコールのイメージもやはりありますよね。

櫻坂46の由来の1つとされている場所「さくら坂」は、けやき坂の途中にありますので、もしかしたら、「寄り道」という言葉で表現される可能性もあるのではないでしょうか?

そして、さくら(櫻)は見るものとして、親しまれているので、「櫻坂で寄り道しませんか?」という風な、番組名を私は予想します。

 
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欅って書けない?|次の櫻坂46の新番組名改名後を予想!

ネット上では、番組名の予想が多くありました。

桜か櫻かで、番組名もイメージが変わってきますね。

https://twitter.com/nogi_8246/status/1315330090234904581

もしかしたら、また、「○って書けない?」の可能性もあるかもしれませんね。

いったい、新番組の名前はどんなものになるのでしょうか?

 
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「欅って書けない?の次の櫻坂46の新番組名は何?改名後を予想!」まとめ

今回は、欅坂46の冠番組「欅って書けない?」が最終回を迎えたことにより、次の新番組の名前についての予想をご紹介しました。

次の、番組では、どんなメンバーの一面を見せてくるのか、非常に楽しみですね^^

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