雨柱とは?読み方や英語では?画像や動画を紹介!大阪で確認され大注目!

雨柱というものが発生し、注目されています。

そこで、今回は、雨柱とはなんなのか?読み方や英語ではどうなのか?画像や動画について、みていきましょう。

 
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雨柱とは?読み方や英語ではどうなるの?局地的な強い雨!

今日11日(金)15時前、大阪府枚方市でゲリラ豪雨をもたらす巨大な雨柱が目撃されました。この時間は大阪府と京都府の県境付近で雨雲が発達しており、この雨雲を少し離れた所から撮影したと見られます。

雨柱の下では、自治体などが設置している雨量計を参照すると、10分間で5~10mm(1時間換算では30~50mm程度)を観測しており、土砂降りの雨です。

この雲は北東に進んでいるため、京都府内で局地的に激しい雨を降らせる可能性があります。また、大阪府内でも夕方から夜にかけて新たな雨雲が発生しやすい状況が続き、急な雨には注意が必要です。

出典:https://news.yahoo.co.jp/articles/b10cb08aca01bd5ca912924a7622f96bdefcd1ac

大阪でゲリラ豪雨をもたらす「雨柱」というのもが確認されているんですね。

ことばのとおり、「局地的な雨」が離れた場所から確認できるのが特徴の現象です。

雨柱について、気になったので、こちら調べました。

雨が降っている範囲が非常に狭く、加えて激しい雨が遠くから確認した際に、柱状に見える雨のことを「雨柱」というんですね。

 

みなさんも、ご存知の「ゲリラ豪雨」といった局地的な激しい雨が発生した際に、眺めの良い場所では、この雨柱がよく確認されているみたいですよ~

 

又、この「雨柱」ということばは、世間でそう呼ばれているだけで、正式な気象用語では、ないんだとか?

 

「雨柱」にも、複数の読み方、呼び方があるんですね~

一般的に浸透しているのは「あめばしら」。

英語では、「rain pillars」となるようですね。

 
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ネット上の反応

始めて、雨柱をみましたが、本当に驚きますよね。

自然の驚異を感じます。

この囲われている地域にだけ、集中的に強い降雨が起きているということなんですね。

CGなんじゃないか?と疑う光景です。

 
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雨柱の画像や動画を紹介!大阪で確認され大注目!

今回、別視点から確認された雨柱の画像や動画を紹介します!

なかなかの迫力ですよ。

じつに壮大です。

https://twitter.com/nagisa_flight/status/1304249299547623425
https://twitter.com/Miyura_love1003/status/1304335260751069184
https://twitter.com/nagisa_flight/status/1304243778677403648
 
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「雨柱とは?読み方や英語では?画像や動画を紹介!大阪で確認され大注目!」まとめ

今回は、雨柱について、みていきました!

不思議な現象ですよね~

 

 
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